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一人ひとりに寄り添うデザイン誰もが暮らしやすく、心地よい住まいを考える

仕様を合わせるだけではなく、
自分の生きかたを愉しめる住まいへ。

たとえば、背の高い人のためにキッチンや洗面台を高くしたり、音楽を愉しみたい人のために防音設備を施したり。一人ひとりに合わせた住まいづくりは、障がいのある方も当然実現できることです。必要に応じたバリアフリーにして暮らしやすい仕様にすることは大前提の話。そこでどんな暮らしをするかが大切なことです。好きな趣味に没頭したり、心地よいひとときを愉しんだり。思い描いた暮らしは、障がいの有る無しにかかわらず誰もが実現すべきものだと藏持は考えています。すべての人が「好き。に生きる」ために。ハンディキャップのある方、そのご家族の方、どうぞお気軽にご相談ください。

  • さまざま障がいがある方に

    身体障がい、知的障がい、精神障がい、ADHD、自閉症、アスペルガー症候群など

  • 各種補助金制度などの対応

    介護保険の住宅改修助成制度、日常生活用具の給付の住宅改修費、重度障がい者(児)住宅リフォーム助成事業、バリアフリー減税、住宅特定改修特別税額控除など

藏持では福祉デザインの専門家の意見も取り入れ、
ハード面だけででなく、ソフト面も重視した暮らしづくりも実践しています。

縁プロジェクトのパートナー、ジーデザインについて
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